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【プロ伝授】メルカリの梱包方法を徹底解説

  • 2020年10月6日
  • 2020年10月8日
  • コラム
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※この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

本や洋服などを簡単に売れる「メルカリ」。いらないものをお金に変えられるので、すごく便利ですよね。ただ、出品したものが売れた場合、自分で梱包して発送しなければいけません。
となると、
梱包ってどうやってやるんだろう?
梱包には何が必要?
など、分からないことが多いと思います。

Mr.レオーネ
Mr.レオーネ
そこでこの記事では、梱包に必要な材料や、送料を安く済ませる梱包方法について紹介していきます。誰でも見よう見まねで梱包できるよう詳しく解説していますので、是非ご一読ください。
目次

メルカリで発送するときに梱包は大切?

結論から言うと、梱包はとても大切です。
理由は3つあります。

  • 発送中の水濡れや破損を防ぐ
  • 評価に影響する
  • 送料が安くなる

配送中のトラブルを防ぐ

しっかりと梱包することで、配送中のトラブルを防ぐことができます。例えば、雨で水に濡れてしまったり、配送の際に中身が揺れて壊れてしまったりなど。こういったトラブルが起きた場合、出品者側が責任を取らなければいけなくなる可能性があります。リスクを避けるために、丁寧な梱包を心がけましょう。

評価に影響する

丁寧に梱包すると購入者から良い評価をもらえるのはもちろん、評価コメントにて感謝の言葉をいただくことがあります。ささいなことですが、そういった部分が信頼を生み、次の売上に繋がるのです。

逆に梱包が雑だと、送ったもの自体の質が良くても悪い評価となってしまうことがあります。

送料が安くなる

最適な梱包を心がけることで、送料を安く済ませることができます。例えば、重さ1kg・A4サイズのものを発送するとします。この場合、厚さが3cm以内であれば送料175円の「ゆうゆうメルカリ便」で発送可能です。しかし、厚さが3.1cm以上だと送料440円の「ゆうパケットプラス」になってしまいます。たった1mm違うだけで送料に265円の差がでてしまうのです。

このように、商品をできるだけ小さくして送料を安くするためには、最適な梱包を意識することが大切になります。

梱包する際に気をつけることは?

梱包する際には以下の4つのことが肝心です。

  • 二重梱包する
  • 中が見えないように梱包する
  • 商品説明・写真と同じ状態で梱包する
  • ゴミや汚れに注意する

二重梱包する

段ボールや封筒にそのまま入れて送るのではなく、最低でも二重に梱包しましょう。そのまま送ってしまうと、傷や破損、雨による水濡れなどのリスクがあるからです。また、精密機器などの壊れやすいものは緩衝材を入れておくと安心です。

中が見えないように梱包する

必ず茶封筒や紙袋、段ボールなどの中身が見えないもので梱包するのが大切です。ビニール袋などの中が見える状態で発送すると、印象が悪くなってしまいます。購入者のプライバシーを考えて、必ず不透明のものを使うようにしましょう。

商品説明・写真と同じ状態で梱包する

商品の説明文や写真と同じ状態で梱包するよう心がけましょう。実際に届いたものに相違があった場合は規約違反となってしまう可能性があります。例えば、おもちゃを出品する際に箱ごと写真を撮った場合は、その箱に入れたまま梱包しなければいけません。中身だけの方が送料は安くなりますが、それをやってしまうとトラブルに繋がってしまうのです。

そのため、商品説明・写真と実物は一緒になるようにしましょう。

ゴミや汚れに注意する

発送する際は商品自体をキレイにするのはもちろんですが、梱包するときにも注意が必要です。例えばあなたが購入した側だったとして、箱を開けたときに髪の毛が入っていたり、ビニールを止めているセロハンテープに手垢がびっちり付いていたら嫌ですよね。購入者に不快感を与えないよう、梱包時にもゴミや汚れには細心の注意を払いましょう。

本の梱包方法

ここからは実際に梱包する手順を紹介していきます。まずは「本」の梱包方法です。

本を梱包する際に特に大切なのが「防水」と「保護」です。本は水に弱く、直接水に濡れなくても湿気によりシワができてしまうこともあります。そのため、水を通さないものでしっかりと梱包しなければいけません。

また、少しの刺激で角が折れたりする危険性もあります。緩衝材を使い、角を中心に本全体をカバーしましょう。以上の点を重視しながら、本を梱包する方法を実際に紹介していきます。

本の梱包に必要なもの

本を梱包する際に必要なものは以下の6つです。

  • ビニール袋
  • プチプチ(気泡緩衝材)
  • セロハンテープ・ガムテープ
  • クラフト封筒
  • クッション封筒
  • 段ボール
  • それぞれの役割を紹介していきます。

ビニール袋

ビニール袋は水濡れの防止を担っています。水を通さないものであれば何でもいいので、家にあるものでOKです。もし今から梱包用にビニール袋を買うなら「OPP袋」がおすすめ。OPP袋とは、お店に並んでいるCDやゲームソフトが包まれている透明な袋です。防水・防湿性に優れていて包装後の見た目もキレイになるため梱包にぴったりです。
また、ビニール袋はラップでも代用可能です。特に複数の本を一気に発送したい場合は、ラップの方が使い勝手がいいかもしれません。

プチプチ(気泡緩衝材)

プチプチは緩衝材の役割を果たします。本は少しの刺激で傷や折れの危険があるデリケートなものなので、緩衝材が必要になるのです。本を包むくらいのサイズであれば100均で手に入りますし、もっと大きいものが欲しければホームセンターなどで購入できます。

セロハンテープ・ガムテープ

梱包する際に必要になります。セロハンテープはビニール袋や緩衝材を止める際に、ガムテープは封筒や段ボールを止める際に必要になるため、どちらも用意しておくといいでしょう。

クラフト封筒(茶封筒)

クラフト封筒は、一般的に「茶封筒」と呼ばれている縦長で茶色の封筒のことです。一番外側の梱包に使います。ちなみに、中身が透けない・袋状のものであれば封筒でなくても構いません。例えば紙袋なら封筒に代わりになります。

クッション封筒

緩衝材を用意するのがめんどうな方におすすめなのが「クッション封筒」です。クッション封筒には、プチプチなどの緩衝材があらかじめ内蔵されています。また、防水性にも優れていて雨の日に中身が濡れる心配もありません。郵便局や文具店で手に入れることができます。

段ボール

段ボールは、大量の本を一気に送る際に役立ちます。封筒と違って梱包の際にスキマができやすいので、なるべくサイズがぴったりなものを用意しましょう。スキマを埋めるために、新聞紙やチラシなども一緒に用意しておくといいかもしれません。

本の梱包手順(1冊の場合)

発送する本が1冊の場合は、なるべく厚さ3cm以内を目指すのがポイントです。A4×厚さ3cm以内に抑えると送料がグッと安くなります。

①ビニール袋で包む

まずは本をビニール袋で包みます。余った分は折り込んで、できるだけサイズを小さくしましょう。この際に大切なのが、袋の口が開いた状態にならないようにすること。防水の役割を果たさなくなってしまうため、できるだけ口が内側になるよう折りこみましょう。

その後、セロハンテープで固定します。テープの端を少し折り返しておくと、開封する際に購入者が剥がしやすくなるのでおすすめです。ビニール袋にセロハンテープを貼るとテープの場所が分かりづらくなるため、油性ペンでマークを付けるとさらに親切ですね。

②緩衝材で包む

ビニール袋で包んだら、次に緩衝材を巻きます。プチプチを適度なサイズに切って本を包みましょう。コツはできるだけ薄く包むことです。梱包後の厚さが3cmを超えると送料が高くなってしまいます。

全体が一周できればOK。あまった部分はカットしてしまいましょう。

③封筒で包む

緩衝材で包み終わったら、クラフト封筒に入れていきます。配送中に破損するリスクを減らすため、できるだけ本がぴったり収まるサイズを選びましょう。本を入れたら封筒が絶対に開かないよう、ガムテープでしっかり止めます。

これで、本の梱包は完了です。

本の梱包手順(まとめて送る場合)

漫画をまとめ売りした場合など、本をまとめて発送する際は封筒では入りません。その場合は段ボールを使用するのがおすすめです。

①ラップで包む

大量の本を包む際は、ビニール袋よりもラップの方が使い勝手がいいでしょう。同じサイズの本をまとめ、水が入り込まないようしっかり包みます。全体を1~2周できればOKです。

②緩衝材で包む

1冊での発送と同じくプチプチを使用します。ただ、本の数が多い場合は全体を覆うのが大変なので、あらかじめ段ボールにプチプチを敷き、そこに本を置いて梱包した方が楽かもしれません。こちらも全体を1周カバーできていれば大丈夫です。

③段ボールに詰める

緩衝材で包んだ本を段ボールへ入れます。この際に大切なのが、本の向きです。段ボールに詰めるときは、必ず平積み(段ボールを開けたときに表紙or裏表紙が見える向き)で入れるようにしましょう。これは、配送中に上に重い荷物を乗せられても本が潰れないようにするためです。

④段ボールのスキマを埋める

本を平積みで詰め終わったら、新聞紙やチラシなどを使ってスキマを埋めます。配送中に本が動かないようしっかり詰めましょう。スキマが埋まったら段ボールを閉じ、ガムテープでフタをとめます。

これで梱包は完了です。

洋服の梱包方法

続いて、洋服の梱包方法について解説していきます。

洋服を梱包する際に大切なのは「ゴミの除去」と「圧縮」です。
洋服には髪の毛やホコリが付着しやすく、取り除いたつもりでも見えづらいところに残っていることがあります。また、洋服自体をきれいにしても梱包中に混入することもありますそのため、できるだけ部屋を明るくし、髪の毛やホコリに注意しながら梱包しましょう。

また、梱包する際に空気を抜いて圧縮することで、厚さをおさえて送料を安くできます。ただ、無理な圧縮はシワや型崩れの原因となるので、やりすぎは禁物です。

洋服の梱包に必要なもの

洋服を梱包する際に必要なものは以下の4つです

  • クラフト封筒
  • ビニール袋
  • セロハンテープ・ガムテープ
  • 紙袋

それぞれの役割を紹介していきます。

クラフト封筒(茶封筒)

一般的な茶封筒です。荷物のサイズをA4以内に抑えると送料が安くなるため、封筒のサイズはA4を選ぶといいでしょう。ちなみに、サイズが同じくらいで袋状になっているものであれば、他のものでもOKです。

ビニール袋

洋服を包んで水濡れを防ぎます。A4より少し大きいもの、サイズでいうとB4あたりがおすすめです。これは、A4の封筒に合わせて梱包するためです。空気を少し抜いて圧縮したあと余分な部分を折り込むことで、ちょうどいいサイズになります。

ビニール袋の種類は水が入らなければ何でもかまいません。もし今から買うのであれば、空気が抜きやすく見た目もいい「OPP袋」がおすすめです。

セロハンテープ・ガムテープ

ビニール袋を止める際、封筒や段ボールを閉じる際に必要になります。ガムテープは紙製でも布製でも構いません。

紙袋

封筒に入らないような厚手のコートなどを発送する際に役立ちます。買い物でもらった紙袋を再利用してもいいですし、家になければ100均などで手に入れることもできます。

洋服の梱包手順(薄手の場合)

薄手の洋服を梱包する際は、送料を安くするために厚さ3cm以内を目指しましょう。

①洋服をたたむ

洋服をA4サイズにたたみます。ポイントは厚みを均一にし、できるだけ薄くすることです。ポケットやボタンがある部分は厚みが出やすいため、そこを避けて袖を折ると厚みが均一になります。

②ビニール袋に入れる

たたんだ洋服をビニール袋へ入れます。先ほど紹介したとおり、A4より少し大きいサイズを選んでいればぴったり収まるでしょう。全体が入ったら余った部分を折り込んでセロハンテープで止めます。水濡れ防止のため、口の部分が開いていないか確認してください。

このタイミングで空気を抜いておくと薄く仕上がります。とはいえ無理に圧縮をすると洋服が傷んでしまうのでほどほどに。

③封筒に入れる

最後に封筒に入れてガムテープで止めます。ここまでサイズ通りに進んでいればA4の封筒にぴったり納まるはずです。これで大きさがA4以内、厚さが3cmとなり送料を安く済ませられます。

洋服の梱包手順(厚手の場合)

ジャケットやコートなどの厚手の洋服の場合は、厚さ3cmを意識しなくてOKです。ただ、縦+横+高さの合計が小さい方が送料は安くなるので、できる限りコンパクトに梱包するよう心がけましょう。

①洋服をたたむ

まずは洋服をたたみます。この際に、できるだけ折りたたむ回数を少なくしましょう。何度も折ってしまうとシワができやすく、厚みも出てしまうからです。

②ビニール袋に入れる

次に水濡れを防ぐために洋服をビニール袋に入れます。洋服がおさまるサイズの袋を用意してください。洋服を入れたら空気をある程度抜いて圧縮し、余った部分を折りたたんでセロハンテープで止めれば完成です。

③紙袋に入れる
厚手の洋服の場合は封筒より紙袋がおすすめです。洋服を入れて口を閉じたあと、できるだけ小さくなるように折りたたみガムテープで止めてください。

これで梱包は完了です。

精密機器の梱包方法

続いて精密機器(PC・カメラ・ゲーム機など)の梱包方法を紹介します。

精密機器を梱包する際に大切なのが「動作確認」と「保護」です。まず、長い間使っていなかったゲーム機やPCなどを発送する場合は、梱包の前にもう一度動作確認をしましょう。配送後に購入者から「動作がおかしい」「電源が付かない」などのクレームが来た際に対応しやすくなります。

また、精密機器は衝撃に弱いため、しっかりと保護して配送中の破損を防ぐことも大切です。

精密機器の梱包に必要なもの

精密機器の梱包に必要なのは、以下の5つです。

  • ビニール袋
  • プチプチ(気泡緩衝材)
  • セロハンテープ・ガムテープ
  • 古紙
  • 段ボール

それぞれの役割を紹介します。

ビニール袋

精密機器が水に濡れるのを防ぐ役割があります。発送したいものが入るサイズのものを用意しましょう。箱ごと発送する場合はそのサイズに合わせてください。ビニール袋の種類は、水を通さなければ何でも構いません。

プチプチ(気泡緩衝材)

配送中の衝撃から守る緩衝材です。今回はプチプチ(気泡緩衝材)を使用します。全体が包めるのであれば他のものでも構いませんが、使いやすさ・入手しやすさ・防水性などの考えるとプチプチがおすすめです。精密機器を包むとなるとそれなりの大きさが必要になります。ホームセンターやネット通販を利用すると入手しやすいでしょう。

セロハンテープ・ガムテープ

ビニール袋を止めたり、段ボールのフタを閉めたりする際に必要です。家にあればわざわざ購入する必要はありません。他のテープでも代用できますが、ビニール袋やプチプチを止めるテープは防水性があるもの、段ボールを止めるテープは幅の広いものを用意してください。

古紙

精密機器を段ボールの中で固定するために必要です。また、緩衝材の役割もあります。余っている新聞紙やチラシなど、大きめの紙であればなんでも構いません。ただし、古紙に個人情報が記載されていないか注意してください。

段ボール

一番外側の梱包材として使用します。精密機器が配送中に動かないよう、できるだけピッタリサイズのものを選びましょう。

精密機器の梱包手順

実際に精密機器を梱包する手順を紹介します。

①ビニール袋で包む

水濡れを防ぐため、本体をビニール袋で包装します。しっかりと袋の口を閉じ、水が入らないよう気をつけてください。

また、本体のみではなく箱に入れて発送する場合も同様です。中の機器が動かないようにしたあと、箱全体をビニールで覆ってください。

②プチプチで包む

ビニールで包装したら、次にプチプチで全体を覆います。送料をできるだけ安くするため、1周して余った箇所はカットしてください。こちらもビニール袋同様、水が入らないようセロハンテープでしっかり止めます。

③段ボールに緩衝材を詰める

プチプチで包装できたら、段ボールの準備にとりかかります。まずは段ボールを組み立てて箱状にしましょう。その後、底が埋まるように丸めた古紙を詰めていきます。これは、精密機器が段ボールに触れた状態で配送すると、たとえ本体を包装していたとしても破損する危険性があるためです。底と側面が見えなくなるまで古紙を並べてください。

④段ボールに精密機械を入れる

段ボールの準備ができたら、そこに精密機械を入れます。その後、段ボール内にスキマができないよう古紙を詰め込んでください。段ボールのフタを閉じてガムテープでしっかり固定したら、梱包は完了です。

梱包がめんどくさい場合は?

ここまで梱包方法について紹介していきました。ただ、正直材料をそろえて自分で梱包するのはめんどうですよね。そこで、手軽に梱包材を集めて発送できる方法を紹介します。

コンビニを活用する

セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートでは、メルカリ特製の梱包材が販売されています。そのため、コンビニにいけば梱包材が一通り揃ってしまうのです。具体的に、コンビニでは以下の梱包材を購入できます。

セブンイレブン・ファミリーマート

  • 宅配ビニール袋
  • クッション封筒
  • ネコポス用段ボール
  • 宅急便コンパクト専用箱
  • 圧縮袋
  • 緩衝材

ローソン

  • ゆうパケットプラス専用箱
  • 宅配ビニール袋
  • ゆうパケット用段ボール
  • クッション封筒
  • 圧縮袋

梱包材が置かれている場所はコンビニによって異なります。また、すべての店舗で取り扱っているわけではないため、見当たらなければ店員さんに確認してみてください。

ちなみに、コンビニなら発送まで簡単にできてしまいます。セブンイレブンとファミリーマートでは「らくらくメルカリ便」、ローソンでは「ゆうゆうメルカリ便」での発送が可能です。コンビニを利用して発送すると、以下のメリットがあります。

  • 宛名書きが不要
  • 配送料が全国一律
  • 匿名配送で個人情報がバレない
  • 配送がどの段階まで進んでいるのか細かく分かる

梱包も発送もコンビニ1つでできてしまうため、めんどくさがりな方は是非利用してみてください。

梱包を業者に頼めるサービス「梱包・発送たのメル便」を利用する

梱包・発送たのメル便」は、自宅まで宅配ドライバーが来てくれて、梱包と発送を代わりにやってくれるサービスです。梱包材はドライバーが用意してくれますし、発送の手続きも代理してくれるので、自分で用意するものは何一つありません。また、発送は匿名で行われるため、購入者に名前や住所を知られることがないというメリットもあります。

ただし利用にはサイズの制限があって、使えるのは80~450サイズ(縦+横+高さの合計)です。また、サービスを利用するためには別途料金が必要になります。

  • 「梱包材を買いに行くのすらめんどう」
  • 「荷物が重くて運ぶのが大変」

そんな方は是非「梱包・発送たのメル便」を利用してみてください。

まとめ

ここまでメルカリの梱包方法について解説してきました。丁寧な梱包を心がけると以下のメリットがあります。

  • 配送中のトラブルを防げる
  • 良い評価が増える
  • 送料が安くなる

今回紹介した梱包方法を実践すれば、少なくとも相手に不快に思われることは無いので、是非挑戦してみてください。また、自分で梱包材をそろえて発送するのがめんどくさい場合は、コンビニや梱包サービスを利用するのもいいかもしれません。

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